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恋愛依存

性欲絶倫
「次々彼氏ができていいよね」とよく言われる。
確かに私は付き合ってはすぐ別れ、また別の人と付き合ったりする。ひどい時には一か月のうち2~3人相手が変わることもある。
恋愛依存だと自分でも気づいてはいる。
恋愛初期のわくわくだとか、ドキドキがないと、生きている気がしない。
一人の時何やってるの?と聞かれるけど、たいてい一人の時なんてない。誰かいないと私はダメなの。
私を見ていてほしい。私を感じていてほしい。私がいないとダメって言ってほしい。
恋愛依存というのが病気なのかわからないけど、確かに普通の状態ではないと思う。誰かが私に恋愛的な興味を感じている状態じゃないと、まるでスイッチが切れたみたいだもん。
普通の仕事をしてても続かない。たいていそこの同僚だとか上司だとかと恋愛関係になっちゃうから。
前勤めていて会社の時はまずったな。
そこの上司と恋愛関係になって、二人で夜残業してて、もちろん、二人ともその気なんだけど、会議室で始めちゃったのね。
運悪く、部長が何か忘れ物をしたか何かで戻ってきちゃって。
あられもない姿を見られちゃった。
私はその場で会社を辞めてしまった。相手の人はそのまましばらくそこで働き続けていたみたいだけど、噂が立って、いられなくなっちゃったみたい。
精神科に行った方がいいのかな。けど、恋愛依存だもの。精神科医と恋愛関係になっちゃうかもしれないし。
私にとって恋愛関係という関係以外の人間関係は、向いてないんじゃないかな。恋愛依存ってけっこう日常生活に支障があるのかも。

口内発射

フェラチオだけの関係フェラ友
アダルトビデオの女優の面接って、ほんといろんなこと聞かれるんですね(笑)。でもいいです、私こういうことおしゃべりするのも好きだし。

えっと…プライベートな彼氏のことですね、分かりました。

デートの時はいつも口内発射でしてあげますね。
でも別に私はお掃除フェラとか、口内発射が特別好きってわけじゃないんですよ(笑)。
彼っていわゆる走り屋さんなんですよ。だからいつもデートは車なんですね。
私の付き合った男の人の中で、あそこまでカーマニアの人っていないですね。
乗ってる車はBMWなんですけど、ほとんどBMWの原型をとどめてないんです(笑)。

BMW乗ってるらお金持ちかっていうと、全然そんなことないんです(笑)。
安月給のサラリーマンなんです。でも中古のBMWを買って、タイヤを太いのに変えたりとか、車体を低くしたりしたりとか、もうわけわかんないぐらいいろんな改造して、お給料そんなに高くないくせに、ボーナス含めてほとんどそれにつぎ込んでるんですね(笑)

多分、彼にとっては女の人とセックスするよりも、自分の改造した車乗りまわすほうが楽しいんじゃないかと、そんな気もしてきます(笑)。

そんな彼ですから、エッチする時も、車の中がほとんどなんですね。

ホテル代を浮かしてその分車の改造にお金を注ぎ込みたいっていうのもあるんでしょうけど、それだけじゃないみたい。とにかく彼にとっては最高の環境が彼の車なんですね。彼の車は彼のお城なので、お城の中でセックスするのは当然というそんな感じなんです(爆笑)。

そうすると、彼のお城をよこすわけ行かないので、彼が射精したものは、きれいにしないといけない。それが口内発射の理由です(笑)。

やっぱり変ですよね(笑)?

包茎好き

愛人募集

愛人 募集
 愛人募集して出会った24歳のリカちゃんと定期的にセックスを楽しんでいる36歳の既婚男性です。
結婚して10年ですからさすがに妻との関係も刺激なんてありませんから、愛人募集して知り合った若い女性と肉体関係を持っています。
愛人募集するとたくさんの女性の応募もありまして相手は簡単に見つかるし、月替りで肉体関係を持つことも可能です。

リカちゃんとはまだ知り合ったばかりで彼女は一人暮らしをしていことから、彼女のマンションでエッチな事も楽しんでいたりするのです。
この前もリカちゃんの自宅でお酒を飲み、その後セックスを満喫してきました。
若い肉体というのはそれだけでも大変興奮できるものでして、スタイルも良くて実に美しい裸体をしているのです。
スリムなのにDカップもあるプルンプルンしたオッパイの弾力はかなりモノで形も崩れていなく鷲掴みにしたり、乳首を吸ったり甘咬みしたり、大きな乳房でペニスを挟んだりしてエッチな行為をするのです。
四つん這いにしてからクンニ続けていき、さらにアナルも舐めましてから、後背位でペニスをオマンコの中に挿れていくき、腰を動かしてピストン運動繰り返して若く締まりのいい膣の感触をうんと味わいまして、射精しています。
リカちゃんは感度抜群で何度も逝くし、連続エクスタシーを味あわせてあげることが出来て彼女もそんなわたしとのセックスは満足しているようなんです。

愛人募集で出会ったエッチな若い女性との関係は秘密なだけにより楽しい愛人関係となています。
愛人欲しいと思ったらまずは愛人募集をしてみてください、いい出会いを手にできてしまえますから。
ニンフォマニア

30歳独身OLの神待ちサイト利用談

女子大に通っていた頃、よく神待ちサイトを利用しました。

当時、「神待ち」という言葉が同級生の間で流行り出していたのですが、流行に疎い私はその意味さへ分からず無聊を慰めていました。そんな私に親しい同級生が神待ちサイトの使い方を懇切丁寧に教えてくれたのです。頻繁に利用しているよ、という言葉と共に。

普段は何事にも慎重な私が、その日は何かに憑かれたようにネットで神待ちサイトにアクセスし、即座に「神待ち掲示板」に登録していました。何か女子大生らしい刺激が欲しかったのでしょう。同級生たちが自慢気に喋る未知の世界に憧れがあったのでしょう。兎に角、その頃の私は新しい出会いに飢えていたのだと思います。

掲載した写真写りが良かったのか、数分後には最初の返信メールが早くも届き始めました。僅か2時間後には、30通を超えるメールがボックスに溜まっていました。上はちょい悪オヤジ風の50大後半の中年から、下は髪を金髪に染めたホスト風の20代前半のチャラ男まで、様々な面々でした。しかし、下心丸見えのメールを無視すると、残りは僅か2通までその数は激減してしまい、その中から自分の好みに合っていそうな30代前半の男性にコンタクトを取ってみました。

予想に反して、この男性は非常に紳士的な方でした。
東京での独り暮らしの寂寥を埋め合わせる存在が欲しいだけで、性的なことは求めていない、と書き記してきます。私もそのようなつもりはなかったので、会ってもよい趣旨のメールを返しました。

約束の日時に、如何にもサラリーマンといった格好で現れてくれた男性に何故か安堵した私は、高級レストランで食事をして、ホテル最上階にある高級バーでカクテルを飲み、そこから見える東京の夜景を彼と一緒に心ゆくまで楽しみました。

すかっり打ち解けた私は、その日、何の疑いも持たずに彼の部屋に宿泊しました。

その日以来、女子大を卒業する日まで、彼との関係は続きましたが、彼の転勤とともに終止符が打たれました。

今では懐かしい私の神待ちサイトの思い出です。